貸付無視計算

過払い金の明確な「証拠」があるのであれば、貸付無視計算で良いと思いますよ。

貸付部分の反論、立証を相手会社の出方を見て決めれば、十分と思います。

訴状上では、端的に言えば、「不開示部分で、自分の方には、入金記録があるためこういう計算をした」的なことで、良いと思います。

過払い金返還請求の流れピックアップ

ちなみに、自分は、「不開示部分を出してくれれば、ちゃんと引き直ししますよ」的なことも書きましたけど^^[追記しておきます]先程、「冒頭残高0計算」でのセゾン、第一回口頭弁論終わりました。

いきなり、裁判官から、「通帳とか証拠があるの?」と聞かれ、「あります」と答えたら、慣れた感じで、次回準備するよう言われました。

おかげで、勝てる気がしています。

セゾンが譲歩する気がなければ、「貸付無視計算」も視野に入れて、状況により、「慰謝料、損害償い請求」も考えています。

また、次回は弁護士が来るらしいので、楽しみです。

笑大負けしたりして。

^^;ご参考までに。

お互い頑張りましょう。

シンキ(ノーローン)の過払い金請求で、仲直りするか訴訟するか迷っています。

経緯と知りたいことを以下にまとめます。

2011年06月04日 |

カテゴリ:過払い金